【終身 医療保険・比較】HOME > よくある質問
お客様から寄せられる終身医療保険に関するご質問をQ&Aで掲載しておりますので、終身医療保険をご検討のお客様は、ぜひご参考にしてください。
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終身医療保険Dr.ジャパンによくある質問1入院60日または120日です
通算受取限度日数は1095日までです
保険料を終身払い込む場合、解約返戻金はありません。保険料を保障期間よりも短い期間で払込を終了する短期払いの場合、払込期間中は、解約返戻金はありません。保険料払込期間終了後の解約返戻金の低解約返戻金割合を適用しない場合の30%となります。
※この場合の短期払いとは保障期間が一生涯の保険に対して、ご契約いただく方が2歳以上45歳以下の場合は60歳まで、46歳以上50歳以下の方は65歳までで保険料の払込を終えることです。
受け取れません。
一定の条件を満たした場合、自動的に保険料が下がることはありますが、ご契約後に保険料があがることはありません。
保障されます。
入院の有無に関係なく、治療を目的にした所定の手術の場合、受け取っていただけます。
※扁桃腺手術など対象にならない手術もありますのでご注意下さい。
病名(症状名)によってはお引受できる場合や、条件付きでお引受となる場合があります。
現在妊娠中または分娩後1ヵ月以内の方はお引受できません。
入院の原因が同一かまたは医学上重要な関係にあるときは、1回の入院とみなします。ただし、最終の入院の退院日から180日経過後に開始した入院は新たな入院とみなします。
ほぼ制限はありません。
病気またはケガにより所定の高度障害状態もしくは所定の身体障害になられた場合このような場合はその後の保険料の負担は一切不要で、保障は一生涯続きます。また、初めてがんと診断された場合(責任開始日からその日を含めて91日目以降)急性心筋梗塞・脳卒中(くも膜下出血・脳内出血・脳梗塞)を発病し所定の状態となられた場合このように三大疾病になられて所定の状態になられた場合はその後の保険料の負担は一切不要とする特約を付けることができます。
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1入院120日または360日または1000日です
通算受取限度日数は1000日までです
途中解約の場合、入院・手術給付金の受け取りの有無にかかわらず、経過期間に応じて解約返戻金を受け取っていただけます。急な資金が必要になったときにも備えられる医療保険です。
入院日額の100倍の死亡保障があります。(入院1日10000円の場合なら100万円です)また、主契約の解約返戻金が死亡保障の金額を上回った場合はその金額が死亡保障の金額として受け取れます。
ありません。
1泊2日からの保障となりますので、日帰り入院は保障されません。
入院の有無に関係なく、治療を目的にした所定の手術の場合、受け取っていただけます。
※視力矯正を目的とした手術や扁桃腺手術など対象にならない手術もありますのでご注意下さい。
病名(症状名)によってはお引受できる場合や、条件付きでお引受となる場合があります。
妊娠8ヶ月(28週)以上、出産後1ヶ月以内の方はお引受けできません。また、お引受できる場合でも異常妊娠・異常分娩が保障できなくなります。かつ、この不担保期間は35歳までとなる場合が多いです。35歳以上の場合は加入後1年間が不担保期間となることが多いです。
入院の原因が同一かまたは医学上重要な関係にあるときは、1回の入院とみなします。ただし、最終の入院の退院日から180日経過後に開始した入院は新たな入院とみなします。
危険なご職業やご趣味(年1回以上の頻度で2年以上の期間にわたり行うもの)に該当すると思われる場合は、入院給付金日額が制限されることがあります。また、年収によるお引受制限もございます。(モラルリスクによるものと思われます)
病気またはケガにより所定の高度障害状態もしくは所定の身体障害になられた場合このような場合はその後の保険料の負担は一切不要で、保障は一生涯続きます。
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更新型とは5年間や10年間といったように保障期間が決まっているものです。ですので、その期間が過ぎると保障がなくなります。ただし、その後は同じ保障額以下であれば、その時たとえ治療中であっても決められた年齢までは継続できるようになっています。注意が必要なのは、その時点で保険料が見直されるという点です。更新時の年齢で保険料が再計算されるので、それまでの保険料よりも負担が大きくなる場合がほとんどです。終身型とは保障期間は一生涯ですので、何歳で入院しても対応できます。ただし、同じ年齢であれば保険料は更新型よりも高めに設定されている場合が多いです。ただ、更新型のように保険料が途中で上がったりすることはありません。また、加入する年齢にもよりますが、55歳・60歳・65歳など収入があるうちに保険料の払い込みを終了し保証、老後は保険料の負担なく一生涯の入院保障を手にすることも可能です。
1入院とは1回の入院についての保障可能な期間のことです。例えば、1入院120日なら、1回の入院は120日間まで保障しますということになります。逆に言えば、121日目からは保障されませんということになります。通算入院日数とは保障期間を通じて入院した日数の合計のことです。例えば、30歳で一生涯保障のある入院保険に加入された場合35歳の時に交通事故で20日間・40歳の時に胃潰瘍で14日間・60歳のときに椎間板ヘルニアで30日間入院したとすると、この方の60歳時点での通算入院日数は20日+14日+30日=64日ということになります。この通算入院日数も1入院日数と同じように限度日数が決められています。ですので、この通算入院日数を超えてしまった場合はその後入院されても入院の保障はありません。但し、手術をされた場合の手術給付金は入院の保障が無くなった場合でも受け取ることができます。
お受け取りいただけます。国内・海外を問わず、ほとんど全ての病気・ケガによる入院や手術を保障します。がん保険や自賠責保険など他の保険と重複しても、健康保険や労災保険など公的な社会保険とも関係なくお受け取りいただけます。
1日あたりの平均自己負担額は15,200円(平成16年「生活保障に関する調査」生命保険文化センター)といわれています。但し、公的医療保険からの現金給付として高額療養費や傷病手当金や出産育児一時金や出産手当金などがあります。ですので、一旦立て替えて医療費を病院に支払うことになりますが、後でその一部が公的医療保険から返金されるようなイメージです。注意点は保険給付の対象にならないものは高額療養費の対象にならないということです。
参考:保険給付の対象にならないもの
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