終身医療保険・比較損保ジャパン代理店:有限会社アイエヌシーエス SJHL-N-06-187 2007.3.15 (使用期限:2009.3.31)
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文字通り終身(=一生涯)の医療(=入院や手術などの治療)の保険(=保障) 一生涯必要となる入院や手術などの治療に備えるための保障、それが終身医療保険です。
ここで質問!あなたは何歳まで長生きできますか?なんて答えますか?
『わかりません・・・。』とか『80歳か85歳か・・・平均寿命くらい?』とか『長生きしてもなぁ・・・。』とかじゃないでしょうか?
当たり前のことですが、人間はいつまで長生きできるかは誰にもわかりません。
また、いつ入院・手術をするような病気やケガをしてしまうかもわかりません。
多くの方は、病気の入院はけっこう年をとってからだろうって思っていませんか?
確かにそうかもしれません。
確率としては、20歳の人よりも70歳の人の方がその確率は高いでしょう。
ただ、若い方でも急性心筋梗塞・脳卒中・がんなどの病気や生活習慣病等やストレスが原因で精神的な病に侵される人も少なくありません。重い病気をすると当然保険には加入できない場合が多いです。
入院の保障を既に準備している方は非常に多いですが、たとえば、その方があと5年で入院の保険がなくなるとしましょう。
元気であれば、あと5年もあるから5年したら考えようって思うと思いませんか?
でも、その人が今病院のベッドにいたら・・・、もう5年しかない。5年経ったら入院しても保障がないし、新しい保険にも加入できないかもしれない・・・。と思うでしょう。
結婚したら、保障額をもう少し上げようって思っている人が結婚前に入院してしまったら・・・。
平均寿命や統計値や他人がいくらの保険に加入しているかなんていうのは、保障が必要な人にとっては何の関係も無いとは思いませんか?
パソコンや車なら壊れたら直すか、買い換えたらいいですが、保険はそうはいきません。
これからの長い人生を家族と共に豊かで幸せな時間をより永く過ごすことが誰しも望むことではないでしょうか。
そのお手伝いができるのが、一生涯続く入院・手術などの治療費に備えた保障、つまり終身医療保険になるのかもしれません。
もちろん、そんなときにさまざまなお手伝いをする当代理店もお忘れなく。
では、どうやって終身医療保険の保障内容を決めればいいのでしょう?
まず考えましょう。入院したらどんなことが起きるのか?
●今だけでなくこれからの生涯において。。。
●自分だけでなく自分を支えてくれる人について。。。
少し見えてきませんか?
いつまで必要なのか?誰のために必要なのか?どんな保障が必要なのか?
もう少し考えてみましょう。
必要(ニーズ)よりも欲求(ウォンツ)になりませんか?
あなたが保険に求めるものは何でしょうか?!
見つかりましたか?
それがあなただけの保障です!!
保険はその安心を手に入れるための手段にすぎません。
大切なことはあなたが家族を守れるかどうかです。
そんなことはそうなったときに考えればいい、ではすまされません。エベレストにTシャツ・短パンで登る人がいないように、あらかじめ準備をしておかないとゴールに到達できずに二度と帰ってくることができないこともあるかもしれません。
予測される全ての問題点にどれだけ多くの解決策を、どこまで真剣に考えておくかです。
保険に『はいる』こと自体が目的となってしまっている方が多いようです。
自分に必要な保障を必要な分だけ手に入れる、つまり『買う』保険にしませんか?
どんどん買いに来てください。
そして、それが自分の欲しいものであれば買ってください。
自分が求めるものに自分がそれに見合うと感じるだけの負担をしてください。
そんな買い物も楽しくないですか?